投稿者: nao
2008年1月20日(日) 17:25 JST 閲覧件数 2,101

「優良な情報商材」の定義については、一体、どのようなものなのか?
これは、一概にここまでの商品は合格、ここからの商品はダメ!
なんて言うのはとても無理があります。
なぜなら、買おうとしている人、つまり購入者側の欲しいとしているところが、各人まちまちであるからです。
約50~200ページが、通常の情報商材のボリュームです。
その中に書かれている内容の一部分でも、その人に価値があれば、良い商材になりますし、また、その逆も有りますよね。
まったく、価値の無い情報商材になってしまう場合です。
その商材の内容が、全く同じものでも、その人にとって、「価値がある」、「価値がない」という風に分かれてしまいます。
ですので、ここでは、とりあえず・・・
大まかに世間一般で見てみると、「常識の範囲で優良商材」であるだろう。という基準でお話したいと思います。
また、「世間一般で・・・」というと抽象的で、ご批判をいただくかも知れませんね!
このところは、切りがないのでご勘弁くださいね。
では、
まず、第一に、必須条件です。
情報商材販売者の顔が見えること、つまり、「写真」の添付があるかどうか?です。
必ず、セールスレターに制作者、販売者の顔写真があるかどうか?
これを真っ先に確認しましょう。
私の知る限りにおいて、この段階で、90%は決まります。
ここで、ご注意を、・・・
顔写真を貼っていなくても、いい情報商材の販売者はいらっしゃいます。
また、顔写真を貼っていても、粗悪な情報商材を平気な顔で販売している方もいらっしゃいます。
ただ、確率論から述べると・・・
顔写真を貼っているセールスページの方が、商材に力が込められているようです。
買って「損」をしたな~~~って、思う時は、殆ど、顔写真がありません。
私の意見に賛否両論ございますでしょうが、そんな経験が多かったように思います。
情報商材購入予定者の方は、出来る限り、いい笑顔の貼ってあるセールスページかどうか、、、、、
真っ先に確認されてから、商材のセールスレターをお読みになられることをお勧めいたします。
















