ようこそ! ゲストユーザ さん 2010年9月3日(金) 12:18

いい情報商材の選び方について:その①

情報商材講座
「優良な情報商材」の定義については、一体、どのようなものなのか?

これは、一概にここまでの商品は合格、ここからの商品はダメ!

なんて言うのはとても無理があります。

なぜなら、買おうとしている人、つまり購入者側の欲しいとしているところが、各人まちまちであるからです。

約50~200ページが、通常の情報商材のボリュームです。

その中に書かれている内容の一部分でも、その人に価値があれば、良い商材になりますし、また、その逆も有りますよね。

まったく、価値の無い情報商材になってしまう場合です。

その商材の内容が、全く同じものでも、その人にとって、「価値がある」、「価値がない」という風に分かれてしまいます。

ですので、ここでは、とりあえず・・・

大まかに世間一般で見てみると、「常識の範囲で優良商材」であるだろう。という基準でお話したいと思います。

また、「世間一般で・・・」というと抽象的で、ご批判をいただくかも知れませんね!

このところは、切りがないのでご勘弁くださいね。

では、

まず、第一に、必須条件です。

情報商材販売者の顔が見えること、つまり、「写真」の添付があるかどうか?です。

必ず、セールスレターに制作者、販売者の顔写真があるかどうか?

これを真っ先に確認しましょう。

私の知る限りにおいて、この段階で、90%は決まります。

ここで、ご注意を、・・・

顔写真を貼っていなくても、いい情報商材の販売者はいらっしゃいます。

また、顔写真を貼っていても、粗悪な情報商材を平気な顔で販売している方もいらっしゃいます。

ただ、確率論から述べると・・・

顔写真を貼っているセールスページの方が、商材に力が込められているようです。

買って「損」をしたな~~~って、思う時は、殆ど、顔写真がありません。

私の意見に賛否両論ございますでしょうが、そんな経験が多かったように思います。

情報商材購入予定者の方は、出来る限り、いい笑顔の貼ってあるセールスページかどうか、、、、、

真っ先に確認されてから、商材のセールスレターをお読みになられることをお勧めいたします。

応援よろしくお願いいたします。→
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